What's NEW
5月のお勧め
魚介類のカクテル メキシコ風 \1200
海老、ホタテ、タコ、白身魚、など新鮮な魚介類とアボカドを、唐辛子とライムを効かせた爽やかなメキシコ風のカクテルソースで和えました。メキシコの海岸の町では定番のアペタイザーです。
タマリンド-チポトレ スペアリブ \1300

タマリンド(ラテンアメリカでよく食べられるソラマメ科の植物)とメキシコの唐辛子チポトレで作った特製のたれを塗りながら香ばしく焼き上げたポークスペアリブです。甘酸っぱく少しスパイシーな風味が豚肉の旨味をよく引き出しています。
4月のお勧め
海老とチーズのタマレス \500(1ヶ) 
とうもろこしの粉を練った生地に海老とチーズとピーマン、ちょっと辛いソースを入れて、とうもろこしの皮で包んで蒸したメキシコ風ちまき!
庶民に愛されるメキシコの味です。
ポソレ POZOLE \1100
鶏と豚でとった濃厚なだし汁に大きなとうもろこしがたくさん入った、メキシコで大人気の具沢山のスープです。レタス、玉葱、ラディッシュ、コリアンダー、ライム、トルティーヤチップをお好みでトッピングしてどうぞ!
オーガニックカイプテキーラ \900
オーガニックにこだわって造られたテキーラ「ドンアルバロ」にテキーラの原料であるアガベから採れた自然な蜜「アガベシロップ」、防ばい剤不使用のメキシカンライムで作ったブラジルのカクテル「カイピリーニャ」のメキシコ版です。テキーラのアタックがライムと蜜の甘酸っぱさで和らげられて飲み易くなっています。
3月のお勧め
メキシカンポテトケーキ MEXICAN POTATO CAKES \900
柔らかく茹でたジャガイモを潰して、摩り下ろしたチーズと香菜を加えて円盤状にまとめて油で揚げました。外はパリッと中はしっとり、ほくほくとした旬のじゃがいもの美味しさを味わえます。謝肉祭から復活祭までのあいだのこの時期によく食べられる料理です。
2月のお勧め
セボジ―タ アサダCEBOLLITA ASADA 1ヶ(1 PIECE) \200
メキシコのタコス屋さんで定番の葉付きの小玉葱のグリル。日本では、早春の時期だけ「オニオンヌーボー」という名で出回っています。じっくりと火を通すと、香ばしい外側と甘い中の部分の組み合わせがなんとも美味です。
ピーマンのバカラオ(干し鱈)詰め
\850
ローストして薄皮を剥いたピーマンにスペインよりメキシコに伝えられた伝統的な食材、バカラオを詰めました。一緒に詰めたレーズンやケッパー、ハラペーニョが良いアクセントになっています。
ノーブルローズ
\950

メキシコ出身の伝説的なロックギタリスト、カルロス・サンタナがオーナーを務めるプレミアムテキーラ、カサノブレ
クリスタル にフレッシュなザクロ、ライムを搾ったジュース、自家製ジンジャーシロップを合わせてシェイクした当店のオリジナルマルガリータです。サンタナの久々の来日コンサートを祝してサルー(乾杯)!
1月のお勧め
セボジ―タ アサダCEBOLLITA ASADA 1ヶ(1 PIECE) \200
メキシコのタコス屋さんで定番の葉付きの小玉葱のグリル。日本では、早春の時期だけ「オニオンヌーボー」という名で出回っています。じっくりと火を通すと、香ばしい外側と甘い中の部分の組み合わせがなんとも美味です。
牛肉と菜の花のゴルディータス \900
BEEF &
NANOHANA GORDITAS
鉄板で焼いた後に油で揚げることにより、外はサクサク、中はモチモチに仕上げた厚めのトルティーヤの生地に、柔らかく茹でた牛肉と菜の花、フェタチーズをトマトとハラペーニョドレッシングで和えたものを詰めました。
パパドゥズレス PAPADZULES \1100
メキシコ南東部ユカタン半島では古代文明のマヤの時代より食べられていたと言われる「主人の食べ物」という意味を持つ伝統料理です。かぼちゃの種のペーストにトルティーヤを浸し、それで細かく砕いた茹で卵を巻いてからトマトと唐辛子のソースをかけてあります。マヤの人達の伝統の味をお楽しみ下さい。
タマリンダ TAMALINDA \900
この冬、お勧めの当店のオリジナルホットカクテルです。メキシコで、ジュースやお菓子の材料としてとてもよく使われる、ちょっと梅干しに似た酸っぱい味のタマリンドの果肉、クローブを刺したオレンジのスライスを加えたテキーラのお湯割りです。グラスのリムには、塩とライム風味の唐辛子パウダーが付けてあります。シナモンスティックでタマリンドとオレンジを潰しながらお楽しみ下さい。
グラン パトロン バーディオス \4000→\3000
GRAN PATRON BURDEOS
(新春特別価格!)
ウルトラプレミアムテキーラの分野で圧倒的なシェアを誇るパトロンが送り出した最高級テキーラ。選び抜かれたアガベから造られた原酒をフレンチオークとアメリカンオークの異なる樽で1年間熟成させてブレンド、もう一度蒸留してからフランスから取り寄せたビンテージボルドーの樽でさらに熟成させるという、非常に凝った行程で造られています。テキーラファンなら一度は飲んでみたいこの芸術品を今月に限り、特別超特価で!
セビッチェのトスターダス \950 新鮮な魚介類(天然の鯛、帆立貝柱、海老)をトマト、アボカド、玉ねぎ、オリーブ、コリアンダーと共にハラペーニョ入りの自家製ドレッシングで和え,パリパリに揚げてレタスの千切りを敷いたトルティーヤに乗せました。
塩鱈の煮込みビスケイ湾風 \950
冷蔵庫の無い時代より、イベリア半島で保存食として重宝され、ラテンアメリカ諸国にも伝えられた塩鱈。メキシコではクリスマスの時期に食べられるご馳走です。遠く新大陸まで来た人達が、この時期になると故郷を懐かしんで食べたのでしょうか? 塩漬けにして乾燥させることで旨味が凝縮された鱈を、2日かけて冷水で戻してから、トマトとオリーブ、ハラペーニョでじっくり煮込んであります。パンかトルティーヤ付き
ブディンアステカ \900
トルティーヤ、ズッキーニ、コーン、ほうれん草を層にして重ね、間にランチェラソース(ちょっと辛いトマトのソース)とチーズをはさんでオーブンで熱々に焼きました。
メキシコ風のラザニア? 野菜たっぷりで、ベジタリアンの方にもおすすめです。
11月のお勧め
お魚のタコス 2PIECES \800/ 3PIECES \1150
市場より届いた新鮮なお魚(鯛、イサキ、スズキ等、日によって種類は変わります)に薄い衣を付けて揚げてタコスにしました。レタス、ピリ辛のハバネロアリオリソース、フレッシュなサルサと共に、、、
鶏のアーモンドモレ \1700
メキシコ南部オアハカ地方の誇る「七つのモレ」のひとつ。たっぷりのアーモンドにレーズン、トマト、オリーブ、ケイパーで、酸味、甘み、コクをプラス、メキシコ料理には珍しく唐辛子を使っていない、あっさりめのモレです。
10月のお勧め
メキシカンフルーツカクテル“秋” \500

梨、柿、マスカット,,,日本の秋の味覚に、メキシコで大人気の唐辛子ライム調味料「タヒン」をふりかけました。これが、メキシコ人の旬のフルーツの楽しみ方!デザートとしてではなく、おつまみ感覚で召し上がって下さい。驚くほど、ビール、白ワイン、テキーラに良く合いますよ。
椎茸とブリーのアヒージョ \950 
日本の秋の味覚、椎茸とフランスの白カビチーズ、ブリーを、メキシコの唐辛子グアヒーヨとにんにくで炒めました。3種類の違った香りが融け合ったオイルフォンデュのような趣で温まります。
9月のお勧め
チレ エンノガーダ \1200
大きなピーマンにスパイシーに味付けした挽肉、桃、レーズン、アーモンドを詰めて胡桃とクリームのソースをかけた名物料理。赤いザクロと緑のパセリでメキシコの国旗を模しています。独立記念日のある9月になるとメキシコ中のレストランで供されます。
チャルーパス \900
植民地時代の美しい街並みを残し、数々の有名な料理を生んだグルメの都、プエブラ。そのプエブラでとても人気のあるアントヒート(スナック)が、このチャルーパス! ボートの形に焼いたトルティーヤに豆のペースト、赤と緑のトマトのソース、茹でた鶏肉、玉ねぎ、チーズを乗せたカラフルな料理です。
フレスキータ \1000
自家栽培の良質のアガベを100%使い、天然酵母で発酵させて造ったこだわりのテキーラ、エラドゥラをジンジャーエールと生のザクロジュースで割って作ったオリジナルカクテルです。フレッシュなザクロの瑞々しい酸味と甘みにジンジャーエールの微かな苦みがアクセントになって、辛口のテキーラに良く合います。
7月のお勧め
そら豆のトラコヨス \800
遥かアステカの時代から庶民に愛されてきたメキシコの屋台の人気スナックです。
楕円状にしたとうもろこしの生地にそら豆のペーストを入れて鉄板で焼いた後、油で軽く揚げてあります。サボテンのトッピングが、如何にもメキシコ!
ポソレ \1100
鶏と豚でとった濃厚なだし汁に大きなとうもろこしがたくさん入った、メキシコで大人気の具沢山のスープです。レタス、玉葱、ラディッシュ、コリアンダー、ライム、トルティーヤチップをお好みでトッピングしてどうぞ!
6月のお勧め
海老のテキーラ炒め \1000
テキーラの故郷、ハリスコ州の名物料理のサルシータバージョンです。
新鮮な海老をにんにくとメキシコの唐辛子アルボル、パイナップルとともに炒め、最後に香りの良いテキーラを豪快にふりかけました。
エンチラーダスイサ \1350
柔らかく茹でた鶏肉を自家製トルティーヤで巻いて、メキシコ特有の緑のトマトと唐辛子のソースをかけ、さらにチーズとサワークリームを載せてオーブンで熱々に焼きました。乳製品を多く使っていることからスイス風と名付けられた、実はメキシコシティ生まれの名物料理です。
5月のお勧め
海老のエンパナーダ \700
サクサクとした小麦粉の生地に、オリーブやケイパー、ハラペーニョ、トマトで軽く煮込んだ海老のフィリングを詰めて揚げたメキシコ風揚げ餃子。アペタイザーとして、ビールやワインのお供にどうぞ。
タマリンド-チポトレバックリブ \1300
タマリンド(ラテンアメリカでよく食べられるソラマメ科の植物)とメキシコの唐辛子チポトレで作った特製のたれを塗りながら香ばしく焼き上げたポークのバックリブ(スペアリブと比べて脂身の少ない背中側のアバラ骨)です。
甘酸っぱく少しスパイシーな風味が豚肉の旨味をよく引き出しています。
4月のお勧め
干し海老のスープ メキシコ風 \500

塩漬けにして太陽の光で干された海老は、冷蔵庫の無かった昔より食べられていた伝統的な食材です。こちらのスープは、テワンテペク地峡エリアのスタイルで燻製させた唐辛子「モリータ」ととうもろこしの粉「マサ」で風味を付けています。アペリティフとしてお召し上がり下さい。
お魚のタコス \800
新鮮なお魚(日によって種類は変わります)を薄い衣を付けて揚げてタコスにしました。レタス、ピリ辛のハバネロアリオリソース、フレッシュなサルサと共に、、、
パパドゥズレス PAPADZULES \1050
メキシコ南東部ユカタン半島では古代文明のマヤの時代より食べられていたと言われる「主人の食べ物」という意味を持つ伝統料理です。かぼちゃの種のペーストにトルティーヤを浸し、それで細かく砕いた茹で卵を巻いてからトマトと唐辛子のソースをかけてあります。マヤの人達の伝統の味をお楽しみ下さい。
3月のお勧め
菜の花のゴルディータス \800
とうもろこしの生地を一旦鉄板で軽く焼いてから油で揚げることでピタパンのようにふっくらと食感で膨らませた「ゴルディータス」に日本の春野菜の代表、菜の花を豆のペースト、フレッシュサルサ、カッテジチーズと共に詰めました。
2月のお勧め
メキシカン ローズ マルガリータ \1200
フレッシュなザクロの実とライムをぎゅっと搾って、あのカルロス・サンタナもお勧めのプレミアムオーガニックテキーラ、カサノブレクリスタルにコアントローと合わせてシェイク、メキシコはコリマ州のクユトラン潟のミネラルたっぷりの天然塩をうっすらと付けたグラスに注ぎました!
メヌード ロホ \1200
牛の第二胃(ハチノス)を、メキシコの赤い唐辛子を加えて、とろとろに柔らかくなるまで煮込んだ滋味たっぷりのスープ!ビタミンたっぷりでメキシコでは二日酔いに効くとも言われています。玉ねぎ、コリアンダー、ライムのトッピング付き。
今月の新着テキーラ

カサノブレ クリスタル CASA NOBLE CRYSTAL \950
多くのテキーラファンから愛されてきた名門カサノブレが、オーガニックテキーラとして帰って来ました!完全有機栽培のアガベを使用し3回の蒸留を経たクリスタルクリアーな液体は、甘い優雅な香りに少しのスパイシーさも感じさせ、気品さえ感じる仕上がりになっています。瓶もお洒落で、あのサンタナもいいね!と言っています。
アマテ レポサド AMATE REPOSADO \900
アマテとは、メキシコで古代より造られている樹皮から作る素朴な味わいの紙、及びそこに描かれた絵画のこと。数々の人気ブランドを展開しているバジェス地区のコフラディア社による高級ラインのテキーラには、伝統芸術への敬意を込めてこの名前が付けられました。チェリーやカラメルのような甘い香りが印象的、少しナッティな感じの余韻も長く楽しめます。
エラドゥラ アンティグオ レポサド \850
HERRADURA ANTIGUO REPOSADO
アマティタンの名門、エラドゥラが、その発祥の地、サンホセデルレフフィオの古い蒸留所で1924年頃に、当時の領主たちや家族、親しい友人たちにだけ振舞っていたと言われる古いレシピを忠実に再現した貴重な一本です。エラドゥラらしい、アガベの風味を感じさせるしっかりとしたボディの辛口で、まさに正統派テキーラの良さを感じさせます。
プエブロビエホ アネホ PUEBLOVIEJO ANEJO\950
1886年に、テキーラ村の西隣、マグダレナの地で創業したカサ サンマティアス、その後、人気の拡大と共に、豊富な湧水を求めてティパティトランの「オホデアグア」(水の目)に居を移し、シグネチャーブランドのプエブロビエホを大ヒットさせました。フルーティになり過ぎない、堅実な造りで非常にバランスが良いです。アルコール度も35度と少し低めで飲み易い。
1月のお勧め
メキシカンホットフルーツパンチ \600
テキーラ又はラム入りで \800

いろいろな果物をハイビスカスとタマリンドのエキゾチックな風味で煮て、シナモン、クローブなどのスパイス、黒砂糖が溶け合ったメキシコ風ホットフルーツパンチ。南国とはいえ、標高が高いメキシコの街は夜にはけっこう冷えます。そんな時はこんな飲み物で温まります。
お好みでテキーラ、又はラムをお入れします。
セボジ―タ アサダ 1ヶ \200
メキシコのタコス屋さんではいつも目にすることが出来る、定番の葉付きの小玉葱のグリル。日本では、春先の時期だけ「オニオンヌーボー」という商品名で出回っています。 弱火でじっくりと火を通すと、香ばしい外側と甘い中の部分の組み合わせがなんとも美味です。サルシータ自家製のグアヒーヨソースと共に。
タマリート(チーズとピーマン入り)\500(1ヶ)

とうもろこしの粉を練った生地にチーズとピーマン、ハラペーニョを入れて、とうもろこしの皮で包んで蒸したメキシコ風ちまき!
庶民に愛されるメキシコの味です。
ポソレ POZOLE \1100 牛肉とほうれん草のゴルディータス \900
鉄板で焼いた後に油で揚げることにより、外はサクサク、中はモチモチに仕上げた厚めのトルティーヤの生地に、柔らかく茹でた牛肉とほうれん草をトマトとハラペーニョドレッシングで和えたものを詰めました。
ポソレ POZOLE \1100
鶏と豚でとった濃厚なだし汁に大きなとうもろこしがたくさん入った、メキシコで大人気の具沢山のスープです。レタス、玉葱、ラディッシュ、コリアンダー、ライム、トルティーヤチップをお好みでトッピングしてどうぞ!
10月のお勧め
梨と柿のメキシコ風アペタイザー \450
日本の秋の果物、梨と柿に、塩とライム、唐辛子をかけてメキシコ風のアペタイザーに仕上げました。程よい酸味と辛みでビールやワイン、テキーラに良く合います。
松茸と鶏のスープ \900
メキシコで定番の優しい味の鶏のスープにチポトレ唐辛子とライムでアクセントを付け、日本の秋の味覚の代表、松茸を入れました。まさに、メキシコミーツジャパン!香り高い松茸で秋を感じてください。
鶏肉のモレアマリーヨ \1700
メキシコ南部オアハカ地方の名物、「7色のモレ」のひとつで、11月1日の「死者の日」が近くなるとよく食べられる料理です。メキシコ特有の緑のトマトとグアヒーヨという旨味たっぷりの唐辛子をベースに、アニス、クミンなどのハーブ、スパイスで風味を付けたモレを柔らかく煮込んだ鶏肉にかけ、「チョチョヨーテ」と呼ばれるとうもろこしの粉で作ったマッシュルーム型のお団子と白いご飯が添えてあります。
9月のお勧め
チャルーパス \900
植民地時代の美しい街並みを残し、数々の有名な料理を生んだグルメの都、プエブラ。そのプエブラでとても人気のあるアントヒート(スナック)が、このチャルーパス! ボートの形に焼いたトルティーヤに。豆のペースト、赤と緑のトマトのソース、茹でた鶏肉、玉ねぎ、チーズを乗せたカラフルな料理です。
チレエンノガーダ \1050
もう一つの国民的料理「モレポブラーノ」と同じく、グルメの都プエブラの修道院の尼さんによって創られたというこの料理、大きなピーマンに、スパイスを効かせた挽肉、桃、林檎、ドライフルーツ、ナッツなどを炒めた「ピカディーヨ」を詰めて、胡桃とチーズ、ミルクのソースをかけて、ざくろとパセリの葉を散らしてメキシコの国旗と同じ色にしたものです。味わいもとてもリッチ!唐辛子の辛味と苦味、果物の甘みと酸味、豚肉のコクある旨みとナッツとミルクとチーズのクリーミーさが一つに溶け合った、まさにメキシコ料理の代表作と言えるでしょう。
8月のお勧め
パヌーチョス \750
ユカタン料理の代表的なアントヒートスの一つです。ふわっと膨らんだ焼き立てのトルティーヤの中に黒豆のビーンズを詰めて油で揚げ、キャベツと赤玉葱の酢漬けとカッテージチーズをトッピングしました。
ポヨピビル \1400
ユカタン半島に生育するアチオテという樹の赤い実をすりつぶしてオレンジジュースと混ぜたものに鶏の胸肉を一晩漬けてから、玉ねぎのソテー、トマトのスライスと共にバナナの葉で包んで蒸し焼きにしました。食欲をそそる味です。生のハバネロをローストした香り高くメチャ辛いサルサと、ブラックビーンズ、トルティーヤ付き。
7月のお勧め
マンゴーのスパイシーアペタイザー \500 メキシコ人は、新鮮な果物や野菜に塩とライム、唐辛子をかけて食べるのが大好き。 ちょっと意外に思われるかも知れませんが、特にマンゴーは、テキーラやビールに合うおつまみとして定番です。
セビッチェのトスターダス \950
新鮮な魚介類にトマトとアボカドを、当店自慢のオリジナルハラペーニョドレッシングで和えてパリパリに揚げたトルティーヤに乗せました。メキシコの海辺の定番スナックです。
6月のお勧め
リコッタチーズのタコス \850
生のハーブとハラペーニョ、ローストしたガーリックを混ぜ込んだフレッシュなリコッタチーズを入れて巻いた、ちょっと珍しいタコスです。フレッシュでライトなチーズの風味が焼きたてのコーントルティーヤに良く合います。
牛肉のスパイシー炒め テキーラソース\1250
メキシコ北部ソノラ州産のジューシーな牛ロース肉を、独特のコクと辛さを持つ“モリ―タ”という唐辛子と炒めて、豪快にテキーラを振りかけました。
ラズベリーモヒート \1100

人気のキューバンカクテル、モヒートにプチプチ弾けるようなフレッシュなラズベリーを入れました。ラズベリーの甘酸っぱさが爽やかなミントとラムに良く合う、夏らしいカクテルです。
5月のお勧め
海老のエンパナーダ \700
サクサクとした小麦粉の生地に、オリーブやケイパー、ハラペーニョ、トマトで軽く煮込んだ海老のフィリングを詰めて揚げたメキシコ風揚げ餃子。アペタイザーとして、ビールやワインのお供にどうぞ。
ティンガ ポブラーナ \950
軟かく煮たお肉や野菜を細く裂いてトマトと唐辛子で煮込んだ「ティンガ」は、メキシコで人気のお惣菜的なメニューです。
数々の有名な料理を生み出しているグルメな町、プエブラ風のものは、豚肉とチョリソをスモーキーなチポトレ唐辛子で煮込むスタイルです。
4月のお勧め
モローテス MOLOTES \800 
メキシコの中央部から南部にかけての地方、プエブラ州やオアハカ地方で人気のあるスナックです。とうもろこしの粉で作った生地にじゃがいものピュレを混ぜ込み、ブラックビーンズとフェタチーズを詰めて油で揚げました。お肉の入ってないメキシコ風のコロッケといった趣です。メキシコ特有の緑のトマトと香草のサルサを添えて、、、
パパドゥズレス PAPADZULES \950
メキシコ南東部ユカタン半島では古代文明のマヤの時代より食べられていたと言われる「主人の食べ物」という意味を持つ伝統料理です。かぼちゃの種のペーストにトルティーヤを浸し、それで細かく砕いた茹で卵を巻いてからトマトと唐辛子のソースをかけてあります。マヤの人達の伝統の味をお楽しみ下さい。
3月のお勧め
セボジ―タ アサダ 1ヶ \200
メキシコのタコス屋さんではいつも目にすることが出来る、定番の葉付きの小玉葱のグリル。
日本では、春先の時期だけ「オニオンヌーボー」という商品名で出回っています。
弱火でじっくりと火を通すと、香ばしい外側と甘い中の部分の組み合わせがなんとも美味です。サルシータ自家製のグアヒーヨソースと共に。
牛肉と菜の花のゴルディータス \900 
鉄板で焼いた後に油で揚げることで、外はサクサク中はモチモチに仕上げたとうもろこしの生地の中に、柔らかく煮た牛肉と少しほろ苦い菜の花、カッテージチーズを詰めました。
たこと新じゃがのにんにく唐辛子炒め \900
新鮮なたことほくほくの新じゃがを、昆布のような風味を持つメキシコの唐辛子「グアヒーヨ」とにんにくのオイルで軽く炒めました。
新着テキーラ、メスカル、ソトル NEW ARRIVAL
TEQUILAS, MEZCAL, SOTOL

アラクラン ブランコ ALACRÁN
BLANCO ¥900
新世代の造り手によるピュアでソフトなタッチのテキーラ、いわばテキーラの淡麗系か?
コンキスタドーレスレポサド CONQUISTADORES REPOSADO
\900
その洗練された味わいと優雅な香りで強い存在感を示すロスアルトスの名門テキーラです。
べネバ レポサド(メスカル) BENEVA REPOSADO(MEZCAL) \800
メキシコ南部のオアハカ州より届いたプレミアムメスカル。独特のスモーキーさは健在です。
アシエンダ デ チワワ プラタ (ソトル)
HACIENDA DE CHIHUAHUA PLATA (SOTOL) \850
北部のチワワ州より届いた珍しいお酒。テキーラやメスカルと同じくアガベから造られる蒸留酒ですが、こちらは砂漠に生育する野生のものが使われます。発酵の段階でシャンパン酵母が使われ、スムースな飲み口ながらアガベの個性もしっかり感じられます。
2月のお勧め
チロリオのブリータス \950
豚肉をマイルドな風味の唐辛子のソースでとろとろに柔らかくなるまで煮た、メキシコ北西部シナロア州の名物料理「チロリオ」。ゆっくり煮ることで豚肉の旨味をうまく引き出しています。北の地方らしく、とうもろこしでなく小麦粉のトルティーヤで巻いた「ブリータ」というスタイルでどうぞ。
モレデオジャ(牛肉のメキシコ風ポトフ) \1300

牛の脛肉といろいろな野菜をメキシコの唐辛子と共に柔らかく煮込んだメキシコ風のポトフです。唐辛子の風味がほど良く染みた肉や野菜も美味しいし、それらの出しがスープを滋味深い優しい味にしてくれています。
1月のお勧め
メキシカンホットフルーツパンチ \600
テキーラ又はラム入りで \800

いろいろな果物をハイビスカスとタマリンドのエキゾチックな風味で煮て、シナモン、クローブなどのスパイス、黒砂糖が溶け合ったメキシコ風ホットフルーツパンチ。南国とはいえ、標高が高いメキシコの街は夜にはけっこう冷えます。そんな時はこんな飲み物で温まります。
お好みでテキーラ、又はラムをお入れします。
チョリソのケソ フンディード \900
優しいマイルドな風味を持つモンテレイジャックチーズをカスエラ(メキシコ風耐熱容器)に入れてオーブンで溶かし、フライパンで炒めた自家製チョリソとメキシコの唐辛子「チポトレ」を載せました。ホット&スパイシーで体が温まる一品です。熱々のうちにお召し上がりください!トルティーヤ2枚付き。
メヌード (牛モツのスープ) \1200
牛の第二胃(ハチノス)を柔らかくなるまで煮込んだボリューム満点のスープです。ハチノスは、ぷるぷるとした食感が特徴のコラーゲンとミネラルに富んだ部位です。
モツというと、ちょとしつこいイメージがあるかもしれませんが、丁寧に下処理してあるので割とあっさりしています。メキシコでは二日酔いに効くとも言われています。レタス、玉ねぎ、コリアンダー、ライムのトッピング付き。
メキシコのクリスマス料理
クリスマスのパンチ \600
テキーラ又はラム入りで \800
いろいろな果物をハイビスカスとタマリンドのエキゾチックな風味で煮て、シナモン、クローブなどのスパイス、黒砂糖が溶け合ったメキシコ風ホットフルーツパンチ。クリスマスの時期の寒い夜には、メキシコではこんな飲み物で温まります。お好みでテキーラ、又はラムをお入れします。
クリスマスイブのサラダ \800
ビーツ、オレンジ、洋梨を、クリスマスの花「ポインセチア」に見立てて並べたサラダ。ローストしたピーナッツがアクセントに、、、メキシコのイブの夜には欠かせません。
塩鱈のビスケイ湾風塩鱈のビスケイ湾風 \900
SALTED COD VISCAY STYLE
イベリア半島より伝えられた、塩鱈をトマトとオリーブで煮込んだこの料理はメキシコのクリスマスに欠かせない名物になりました。旧大陸から来た人達がクリスマスの時期に遠く離れた故郷を偲んで食べたのでしょうか?
ロメリートと干しエビのパティのモレ \1100

サクサクした干しエビのフリッターに、メキシコでは「ロメリート」と呼ばれる陸ひじきの組み合わせに、メキシコの伝統的なソース「モレ」を添えた名物料理です。
クリスマスフリッター
焼きリンゴ添え \400
ヨーロッパではカーニバルの時期に食べられていた揚げ菓子がメキシコに伝わり、クリスマスの時期に食べられるようになりました。スパイスの効いた黒糖のシロップをかけるのがメキシコ風です。
12月のお勧め(終了しました。)
FIESTA DE ANTOJITOS!
メキシコ庶民の味アントヒートスの特集
この度、「メキシコの伝統料理」がユネスコの「無形文化遺産」にフランス料理と同時に料理としては初めて認定されました。それを祝して、伝統的なメキシコ料理のなかでも最も大衆から愛されていると言える「アントヒートス」を特集します!
アントヒートスとは・・・とうもろこしの粉を練って作った「マサ」と呼ばれる生地を使って作られたメキシコの軽食
豚肉と唐辛子のタマレス ¥500
TAMALES DE CERDO CON GUAJILLO

少し粗めに挽いたとうもろこしの粉と自家製ラードを練った生地に、独特の濃厚な旨味を持つグアヒーヨ唐辛子で柔らかく煮た豚肉を詰めて、バナナの葉に包んで蒸しました。メキシコらしい、素朴ながら奥深い味を楽しめます。
セビッチェのトスターダス \900
TOSTADAS DE CEVICHE
新鮮な天然の真鯛をトマトやアボカド、オリーブとハラペーニョのドレッシングで和えた「セビーチェ」をクリスピーに揚げたトルティーヤの台の上に載せました。。
ソぺス SOPES \800
外はかりっと、中はもちっとした食感が楽しいとうもろこしのパイケースに豆のペースト、レタス、茹でたチキン、カッテージチーズなどを詰めたメキシコ風カナッペ。ベジタリアンの方向けにも出来ます。
牛肉と菜の花のゴルディータス \900
GORDITAS DE RES Y ”NANOHANA”
鉄板で焼いた後に油で揚げることで、外はサクサク中はモチモチに仕上げたとうもろこしの生地の中に、柔らかく煮た牛肉と少しほろ苦い菜の花、カッテージチーズを詰めました。
お魚のタコス \850
TACOS DE PESCADO
新鮮な天然の白身魚を油で揚げてレタス、サルサ、ハバネロアリオリソースを乗せた、バハカリフォルニアスタイルのお魚のタコスです。
屋台風エンチラーダス \700
ENCHILADAS CALLJERAS
自家製トルティーヤをアンチョ唐辛子のペーストに浸してから高温の油で数秒間揚げた、シンプルな、一番基本のエンチラーダスです。これぞ、メキシコ庶民の味!屋台では定番です。
チラキーレス(赤、又は緑で) \850
CHILAQUILES (ROJOS o VERDES)
トルティーヤチップスを赤、又は緑のソースで軽く煮込んだ「メキシコ版おじや」。実は、朝食メニューの定番ですが、軽めの夕食、又は呑んだ後の締めとしてもなかなかです。赤、又は緑のソースで、お好みで辛くすることも出来ます。
ズッキーニの花のケサディーヤ \800
QUESADILLAS DE FLOR DE CALABACITA
自家製トルティーヤにモンテレイジャックチーズとメキシコでとてもよく食べられるズッキーニの花をはさんで鉄板で焼きました。
12月の新着テキーラ

ホセ クエルボ セレクト シルバー 100プルーフ
テキーラ最古参の造り手、ホセ
クエルボが創業時の1800年のレシピで作る代表作。アルコール度50度の強いインパクトは、8年かけて育てた選び抜かれたアガベによるパイナップルやバナナを思わせるフルーティなアロマでソフトに和らげられ、最後にペッパーのようなスパイシーさとほのかな樽香(15日熟成)が上品に香ります。
901シルバー ¥1200
実は大のテキーラマニアとしても知られる歌手のジャスティン・ティンバーレイクが企画の段階から製作、ボトルデザインまで全てにこだわって作った話題の一本。通が一番好むシルバー(ブランコ)のみの限定というところにも彼のこだわりが感じられます。三度蒸留された透明の液体は、スムーズな飲み口に微かに柑橘が香り、良いアガベだけが持つ蜜のような甘さが際立っています。余韻は上品な花の香り。さすがにダンディな一杯です。
古代メキシコオルメカ文明展
当店も協賛しております。
「チキンとライムのスープ」をサービス!
当店で食事すると、入場料が割引に!

現在、池袋のサンシャインシティ内にある古代オリエント美術館で「マヤへの道―古代メキシコ・オルメカ文明展」という展覧会が開催されています。
オルメカ文明とは、メキシコ湾岸のジャングル地帯に紀元前1500年頃に誕生した、メソアメリカ最古の文明で、後に出現したマヤ文明にも多大な影響を与えたと言われています。左のポスターの写真の巨大な頭の石像が有名です。今回の展覧会は、日本初公開の資料を中心に謎の多いこの文明を解き明かし、後に続くマヤ文明との結びつきを探ったものだそうです。
サルシータでは、今回、この展覧会と協賛いたしまして、以下のサービスを実施させて頂いております。

この展覧会の入場券の半券をご持参のお客様に当店の人気メニュー、
「チキンとライムのスープ」をサービスさせて頂きます。
また、逆にサルシータで食事されたお客様は、当店のショップカードをご持参して頂くと展覧会の入場料が前売り券の料金に割引きになります。
ぜひ、この機会にご利用下さい。
展覧会のオフィシャルサイト 「マヤへの道―古代メキシコ・オルメカ文明展」
秋のお勧め
梨と柿のメキシコ風アペタイザー \450

日本の秋の味覚の果物を、メキシコ風に塩とライムと唐辛子であっさりとしたアペタイザーにしました。瑞々しいフルーツをこういう風にして食べるのはメキシコ人の得意技です。しゃきしゃきとした食感と程よい酸味と辛みがテキーラに、ビールに、ワインにも良く合います。
セシナ(自家製干し肉) CECINA \600
牛の赤身肉を塩とライムと唐辛子で味付けして乾燥させた、メキシコ北部の定番おつまみです。
噛むほどに、滋味深い肉の味が広がります。
FIESTA DE MOLE!
メキシコの代表料理モレの特集
名実共にメキシコを代表する料理モレ。ソースを意味する先住民の言葉から由来するこの料理は、チョコレートを使ったプエブラのスタイルのものが有名ですが、実は、オアハカの「7色のモレ」など、他にもいろいろな種類があります。その中の一部をご紹介します。
モレ コロラディートMOLE
COLORADITO \1500
マイルドな辛さとプラムのような香りと甘みを持ち、メキシコでもっともよく使われる唐辛子の一つである「アンチョ」をベースに、アーモンド、ごま、レーズンなどで風味を出した軽めの味わいのモレ。グリルした豚ロース肉に合わせて…
オアハカ風モレベルデ \1500
OAXACAN MOLE VERDE
メキシコ特有の緑のトマトをベースに、数種類の生のハーブとスパイスが加えられたメキシコ南部オアハカ地方のフレッシュな味わいの緑のモレを、しっとりとグリルされた豚ロース肉に柔らかく茹でた白いんげん豆と共に…
モレアマリーヨ
MOLE AMARILLO \1600
有名なオアハカの「七色のモレ」の一つで、最も日常的に親しまれているともいえる「黄色のモレ」。柔らかく煮込まれた鶏肉にちょっとスパイシーでコクのあるモレが良く合います。「チョチョヨーテ」と呼ばれるとうもろこしのお団子が付きます。
ピピアン ベルデ
PIPIAN VERDE \1600
アメリカ大陸原産のかぼちゃの種をベースに緑のトマトと唐辛子を加えて作ったメキシコの代表的な料理のひとつで、ヨーロッパ人到来の前から食べられていたとされる古い料理でもあります。
メキシコのほとんどの地方ではモレベルデ(緑のモレ)とも呼ばれます。
椎茸のにんにくグアヒーヨオイル煮
ブリーチーズ添え \800
肉厚の椎茸をグアヒーヨ唐辛子とスペイン産にんにく入りのオイルでぐつぐつ煮ました。フランスの白カビチーズ、「ブリー」を加えてさらにオーブンで加熱、熱々を召し上がって頂きます。椎茸の滋味深い味が、グアヒーヨの旨味を吸い込んで絶品です。
クイトラコッチェのケサディーヤ \800
とうもろこしに生える黒いキノコは他の国では忌み嫌われていますが、「とうもろこしの国」メキシコでは、美味なるものとして逆に珍重されています。真っ黒で、見た目はちょっとグロテスクですが、トリュフにも例えられる風味があり、モンテレイジャックチーズとの相性も良いのでおススメです。メキシコ好きなら、ぜひ、チャレンジを!
モレアマリーヨ \1600

メキシコを代表する料理「モレ」はチョコレートの入ったプエブラ州のものが有名ですが、プエブラの南に接するオアハカは「七色のモレ」の土地として有名です。そのオアハカで11月初めの「死者の日」の前になるとよく食べられるのが、この「黄色のモレ」。「死者の日」を象徴する花「センバスチル」の色に似ているのが理由のようです。味的にはメキシコ版カレーとでもいった趣きでしょうか。緑のトマトとグアヒーヨ唐辛子をベースにクミン、アニスといったスパイスを効かせています。「チョチョヨーテ」と呼ばれるとうもろこしの粉で作ったお団子(或いはイタリア料理のニョッキ)のようなものが添えられるのも特徴です。
デッドガイズエール
\800 
アメリカ合衆国オレゴン州ポートランドにあるローグ醸造所は少量生産の本格的な手造りビールで世界中のビールファンに知られています。彼らが1990年にポートランドにオープンしたレストラン「カサ ユー ベッチャ」のために創り出したドイツスタイルの本格派ビール。アメリカ西海岸を拠点にしたバンド「グレートフルデッド」のファンが好んで飲んだことでも知られています。ラベルにガイコツが描かれたこのビールで死者の日を祝ってみては?
新着テキーラのご紹介

7レグアス ブランコ 7LEGUAS BLANCO ¥900
数多くの有名な蒸留所が並ぶハイランド、アトトニルコより、メキシコ革命の英雄パンチョ・ビジャの愛馬の名前を冠した名物テキーラが登場!伝統的な、アガベへのゆっくりとした火入れから得られる豊饒な味わいが楽しめます。
チャムーコス ブランコ CHAMUCOS BLANCO ¥900可愛らしい悪魔たちがデザインされたラベルがユニークなテキーラ。それもそのはず、これは、ある映画監督、漫画家、若手企業家のテキーラ好き仲間3人により造り出された新しいテキーラなのです。ある意味、外部の人間だから作れる非常に特徴的なテキーラで、フルーツやハーブを感じさせるテイストと柔らかなアロマはけっこうツボにはまるかもしれません。
チャムーコス レポサド CHAMUCOS REPOSADO¥950
豊かな味わいの原酒をホワイトオークの樽で8カ月熟成させたことにより、より滑らかな味わいとバニラのような香りが加わりました。柑橘系フルーツの香りも丸くなってうまく調和しています。
フォゴネロ ブランコ FOGONERO BLANCO ¥850
最近、フルーティなテイストのハイランドのテキーラが注目を浴びることが多いですが、これは久々にロウランドからの本格派です。あの、正統派テキーラの見本のような「エラドゥラ」と同じアマティタンに蒸留所を構え、家族経営で本来のテキーラの味を守る「フォゴネロ」。蒸留液のヘッドとテールを除いた、いわゆる「中取り」でピュアなアガベの味を楽しめます。
フォゴネロ アネホ FOGONERO AÑEJO \1000
骨太テキーラ「フォゴネロ」をオーク樽で1年以上熟成させ、ハーブ、スパイス、ハニー、柑橘系フルーツといったアガベ特有のアロマにウッディなトーンと芳醇なアフターテイストが加わりました。食後にじっくり飲むのにお勧めです。
9月のお勧め
ウチェポス \400
メキシコの主食とうもろこしの定番料理「タマレス」の、これは風光明媚な土地として知られるミチョアカン州版のユニークなバージョンです。フレッシュなとうもろこしを生のままピューレにして、少量の牛乳とバターと合わせて練り、蒸しあげました。とうもろこしの風味が存分に味わえる逸品です。サルサとサワークリームを添えて、、、
チレ エンノガーダ \1000
大きなピーマンにスパイシーに味付けした挽肉、桃、レーズン、アーモンドを詰めて胡桃とクリームのソースをかけた名物料理。赤いザクロと緑のパセリでメキシコの国旗を模しています。独立記念日のある9月になるとメキシコ中のレストランで供されます。
サボテンの果実のジュース ¥500
サボテンの果実のフローズンマルガリータ \950

メキシコではとても人気のあるウチワサボテンの果実「トゥナ」のジュースとフローズンマルガリータです。ベリー系の濃縮した果実味と洋梨のようなさっぱりとした後味が特徴で美味しいです!抗酸化成分のベタレイン色素とアントシア二ンを多く含むアンチエイジングドリンクとしても注目されています。
シボネイ \900
三種類のラム(ホワイト、ゴールド、ダーク)をミックスした中に生のパイナップル、メキシコ産バニラビーンズ、クローブ、黒砂糖を3日間漬け込んだ魅惑の味です。ストレートでも美味しいですが、ソーダで割ってハイボール風にして飲むのもお勧めです。
8月の定休日のお知らせ
定休日 2日、9日、16日、23日,30日
ラテンアメリカンフェア
@ナショナル麻布
8月28(土)29日(日)、広尾のナショナル麻布スーパーマーケットで行われる”ラテンアメリカンフェア”にサルシータの屋台が出店します。
  
メキシコの屋台で売られているような、ストリートフード、ドリンクをお求め易いやすい価格で提供しますので、ぜひ、遊びに来て下さい。
写真は、左から、チキンのタコス”ティンガ”(\300)、タマリンドのソフトドリンク(\200)、テキーラとライムとアガベネクターのソーダ割り(\500),
他にも多数あります!
8月のお勧め 8月3日2010
サルブーテスSALBUTES \750
常夏のメキシコ南東部、ユカタン地方の名物料理です。
油で揚げたサクサクのトルティーヤの台に、アチオテというユカタン地方の赤い木の実のスパイスとオレンジで味付けした鶏胸肉、赤玉ねぎのピクルス、激辛ハバネロサルサをトッピングしました。暑い夏にぴったりです。ビールやテキーラのお供にもどうぞ!(激辛サルサは量を調節出来ます。)
ツナを詰めたアンチョチレのエスカベッチェ \1200
プラムを思わせる甘い香りを持つメキシコの唐辛子、アンチョの中に、ハラペーニョドレッシングで和えたツナのサラダを詰め、黒砂糖とワインビネガーで作ったメキシコ版甘酢をかけました。
サンディアーダ \900
今年もやります!サルシータの夏の定番カクテル!生のスイカをぎゅっと絞ってジュースにしてライムの絞り汁とアガベ100%のテキーラを加えた爽やかなカクテルです。スイカはメキシコの夏の風物詩、そしてテキーラととてもよく合うんです。美味しいですよ、一度お試しを!
ラズベリーモヒート \1100
たっぷり入ったミントの爽快感とラムの甘い香り、ライムの切れのある酸味で、大人気のカクテル、モヒートに生のラズベリーを潰して加えましたフレッシュなラズベリーの独特の甘酸っぱい香りが、いつものモヒートをさらに異次元の美味しさにしてくれています。
第二回 真夏の夜のブニュエル
スペイン出身の鬼才ルイス・ブニュエルの傑作「ビリディアナ」を 80インチのスクリーンで楽しんだあと、映画にちなんだ料理をを皆で楽しみましょう!
7月に行って大好評だった、あのイベントの第二回目を開催いたします。今回、上映される作品は、前回の「ナサリン」から2年後に撮られた「ビリディアナ」。カンヌ映画祭でグランプリを受賞しながらも、あまりの過激さにスペイン、イタリアでは上映禁止になった問題作です。あの、映画史に残る名シーンも登場します。
ウエルカムドリンクとして、生のスイカをギュッと搾ってテキーラとライムに合わせた当店自慢のカクテル「サンディアーダ」、(アルコールが苦手な方には、アルコール無し、或いは弱めでお出しします。)
そして、映画鑑賞後は、作品の中の印象的な晩餐会の場面で供された料理「子羊のロースト」、デザート「ナティーヤ」(スペイン風カスタード)を楽しみましょう!
映画「ビリディアナ」とは・・メキシコで活躍していたブニュエルが20年ぶりに母国スペインに帰還して撮った作品。
純粋無垢な美しい修道女ビリディアナを通してキリスト教における性の抑圧と人間の本性との葛藤を描く。前回上映の「ナサリン」と同じテーマを扱っていますが、結末はちょっと違います。
出演はメキシコの名花シルビア・ピナル、スペインのフェルナンド・レイ、
フラフランンシスコ・ラバル他 脚本は「ナサリン」と同じく、ブニュエルとフリオ・アレハンハンドロのコンビ。
1961961年スペイン、メキシコ合作映画
第1第14回カンヌ映画祭パルム・ドール受賞
日時: 8月23日(月曜日)19:30スタート(入場は19時から)
*お食事は21時くらいから終了は22:30くらいを予定しています。
場所: 広尾 サルシータ http://www.salsita-tokyo.com
料金: ¥3000 (ウエルカムドリンク、食事、デザート、コーヒー付き)
*追加ドリンク(ビール、ワイン、ソフトドリンク)は一律¥500です。
定員: 18名様(定員になり次第締め切らせて頂きます。)
お問い合わせは当店スタッフまでお気軽に!
またはメールにて info@salsita-tokyo.com お問い合わせください
もちろん、お電話でも 03-3280-1145 までどうぞ!
7月のお勧め
セビーチェのトスターダ ¥950
メキシコ人は、新鮮な野菜や 新鮮な魚介類をトマト、アボカド、コリアンダーと共にハラペーニョ入りのドレッシングで和えてシャキシャキのレタスの細切りを敷いたトルティーヤチップスの上に載せました。メキシコの海辺で大人気のスナックです。
豚肉と唐辛子のタマレス ¥500
少し粗めに挽いたとうもろこしの粉と自家製ラードを練った生地に、独特の濃厚な旨味を持つグアヒーヨ唐辛子で柔らかく煮た豚肉を詰めて、バナナの葉に包んで蒸しました。メキシコらしい、素朴ながら奥深い味を楽しめます。
真鯛のグリル ベラクルースソース ¥1400
新鮮な天然の真鯛を香ばしくグリルしてメキシコの古い港町ベラクルース風のソースを添えました。トマト、オリーブ、ケッパー、パセリと地中海風の材料が多いのですが、そこに混じったハラペーニョ唐辛子がメキシコらしさを出しています。爽やかな酸味と辛みが夏にぴったりの一皿。
真夏の夜のブニュエル6月7日2010
メキシコ映画上映会&メキシコ料理食事会を開催します!



スペイン出身の鬼才ルイス・ブニュエルのメキシコ時代の傑作「ナサリン」を
80インチのスクリーンで楽しんだあと、メキシコの代表料理「モレ」を皆で楽しみましょう!
更にウエルカムドリンクとして、あのブニュエル創作のカクテル「ブニュエロニ」、お後にスペインより伝来のメキシコデザート「ブニュエロ」とまさにブニュエル三昧!メキシカンコーヒー「カフェデオージャ」もお出しします。
真夏の夜、鬼才ブニュエルの魔術的な映像の迷宮に浸ったあと、都内でも随一との呼び声高いサルシータ森山シェフによる「モレ」の味のマジックをご堪能下さい。
日時: 7月26日(月曜日)19:30スタート(お食事は21時くらいから)
終了は22:30くらいを予定しています。
料金: ¥3000 (ウエルカムドリンク、食事、デザート、コーヒー付き)
*追加ドリンク(ビール、ワイン、ソフトドリンク)は一律¥500です。
定員: 20名様(定員になり次第締め切らせて頂きます。)
映画「ナサリン」とは・・・「スペインのバルザック」と呼ばれたベニート・ペレス・ガルドスの原作を基に、メキシシコのスラム街の中で信念を貫く一人の神父の姿を描いたルイス・ブニュエル監督の通算20作目。撮影はメキシココの巨匠ガブリエル・フィゲロア。出演はスペイン出身のフランシスコ・ラバル、 アルゼンチンのマルガ・ロペスス他。59年度カンヌ映画祭特別審査員賞受賞作。
料料理「モレ」とは・・・名実共にメキシコを代表する料理。唐辛子、ナッツ、果物、チョコレーートのソース
ドリンク「ブニュエロ二」とは・・・ブニュエルが自伝”Mi ultimo susupiro”で彼自信の創作として紹介したカクテル
お問い合わせは気軽にinfo@salsita-tokyo.comまで!
6月のお勧め 6月7日2010
マンゴーのスパイシーアペタイザー¥500
メキシコ人は、新鮮な野菜や果物に、塩とライム、唐辛子をかけて食べるのが大好き。ちょっと意外に思われるかもしれませんが、特にマンゴーはテキーラのおともに最適です。メキシコではヒカマという野菜も使われますが、食感の似ている日本のヤマトイモで代用しました。
豚肉と唐辛子のタマレス ¥500
少し粗めに挽いたとうもろこしの粉と自家製ラードを練った生地に、独特の濃厚な旨味を持つグアヒーヨ唐辛子で柔らかく煮た豚肉を詰めて、バナナの葉に包んで蒸しました。メキシコらしい、素朴ながら奥深い味を楽しめます。
ラズベリーモヒート ¥1100
たっぷり入ったミントの爽快感とラムの甘い香り、ライムの切れのある酸味で、大人気のカクテル、モヒートに生のラズベリーを潰して加えましたフレッシュなラズベリーの独特の甘酸っぱい香りが、いつものモヒートをさらに異次元の美味しさにしてくれています。
グアナバナのマルガリータ ¥950
別名「森のカスタード」と呼ばれるメキシコ原産の果物「グアナバナ」を使って作ったフローズンマルガリータです。ココナッツのようなクリーミーさと苺や柑橘類を思わせる甘酸っぱさを持つグアナバナの優しい味が初夏にぴったりです。
5月のお勧め料理 5月10日2010
チャルーパス CHALUPAS ¥900
5月5日は、その昔、数で劣るメキシコ軍が侵略して来たフランス軍を打ち破った歴史的な戦勝記念日です。
その戦いの舞台となったプエブラ地方は、数々の美味しい料理を生み出していることでもとても有名な土地です。
そのプエブラでとても人気のあるアントヒート(スナック)が、このチャルーパス! ボートの形に焼いたトルティーヤに。豆のペースト、赤と緑のトマトのソース、茹でた鶏肉、玉ねぎ、チーズを乗せたカラフルな料理です。シンプルだけど、メキシコ料理の美味しいところがぎゅっと詰まっているような一皿です。
ポソレ POZOLE ¥1100
メキシコでとても愛されているボリューム満点のスープ、「ポソレ」が、遂にサルシータに初登場!豚と鶏でとった濃厚なスープに白い大粒のもちもちっとした食感が独特のとうもろこしがどっさり入っています。レタス、玉ねぎ、ラディッシュ、コリアンダー、揚げたトルティーヤを浮かべてライムを絞って食べるのがメキシコ流の食べ方です。美味しいです!これぞ、メキシコの大地の味!
春のデザート第三弾「ビバ メヒコ!」
4月22日2010
メキシコ人が大好きな飲み物のひとつがハイビスカスのドライフラワーを煮出して作るハイビスカスのジュースがあります。
そして、それと同じくらい人気があるのが、ミルクにお米とシナモンの香りを移して甘くして飲むオルチャータ(チューファという植物の球根から作るスペインのオルチャータとは少し違います。)
この二つの飲み物をそれぞれゼリーとブランマンジェにして重ね、最後に爽快なミントのゼリーを加えてメキシコの国旗の色のデザートを作ってみました その名も「ビバ
メヒコ!」 メキシコ好きなあなたに贈ります。
リコッタチーズのムース、アガベシロップを添えて、、、4月12日2010

春限定のデザートとしてお出ししておりましたメキシコの伝統菓子「カピロターダ」、お陰様で好評のうちに終了させて頂きました。それに続く春のスペシャル第二弾として明日より新しいデザートを始めます。イタリア産のとてもなめらかで風味豊かな水牛のリコッタチーズにメキシコ産のライムを加え、生クリームと卵白を加えてムース仕立てにし、テキーラの原料である植物、アガベから抽出したシロップのソースをかけました。ふわふわした食感とミルキーな味、お砂糖の甘さとは違う自然な植物の甘みにライムの優しい酸味がとても春らしいデザートです。ぜひ、お試しください!
極上のマルガリータは如何!3月21日2010
先日、来店された「テキーラアンバサダー」こと、サンフランシスコの有名なテキーラバー「トミーズ」のフリオ・ベルメホ氏が注文されたマルガリータです。
ロスアルトス地区の名門「エルテソロ」のブランコを使って作ったマルガリータで、とても柔らかい口当たりながらもきりりとした後味があり、とても美味しいですよ。
今回、皆さんにも、ぜひ、召し上がって頂きたくて、通常のマルガリータより¥100高いだけの¥1,000にて提供させて頂きます。絞りたてのライムとコアントローを使ったレギュラーバージョンに加えて、コアントローの替わりにアガベシロップを使ってライムピールを落としたピュアアガベバージョンもご用意いたしました。極上のマルガリータをぜひ、お試し下さい。
春の新メニュー登場!
3月17日2010
いよいよ春到来ですね!
サルシータより、今年の春限定の新メニューのご案内です。
菜の花と牛肉のゴルディータ
鉄板で表面を焼き固めた後に油で揚げてぷくっと膨らませた、外はサクサク、中はもちもちのとうもろこしの生地の中に少しほろ苦い菜の花と柔らかく煮た牛肉を詰めました。(写真上)

カピロターダ
謝肉祭が終わって復活祭までの間の四旬節の間に食べられる伝統的なデザート。
パンにシナモン風味の黒糖のシロップをしみこませて、林檎、胡桃、レーズン、チーズを乗せて焼いたメキシコ風のパンプディングです。(写真下)
ぜひ、この機会にご賞味下さい。
テキーラ銘酒のテイスティングセット
2月9日2010
昨年の暮れに発売を開始し、お陰様で好評を博しています2種類のテキーラのテイスティングセット(サルシータセレクト、日本テキーラ協会セレクト)に、このたび新しいセレクションが加わりました。
その名も「テキーラ谷の名門セット」!
先に発売した2種類のセレクションは、どちらも自信を持ってお勧め出来る最高に美味しいテキーラばかりと自負していますが、いずれもがテキーラの歴史では比較的新しい「ロスアルトス」と呼ばれるハリスコ州の高原地帯の蒸留所で造られたものばかりなのがちょっと気になっていました。そこで、今回はテキーラ発祥の地であるテキーラバレイに蒸留所を構え、長い歴史と高い人気を誇る三種類のテキーラをセレクトしてみました。ミネラル質の土壌と強い直射日光で糖度の高い果実実の強いテキーラを生み出すロスアルトスに対し、火山灰質の土壌のテキーラ谷では辛口で力強いテキーラが生まれるとされています。ぜひ、この機会にテキーラの歴史を作ってきた名門のベストセラーでテキーラの原点を感じてみて下さい。
エラドゥラ ブランコ…1870年創業、常にアガベ100%にこだわり、最もテキーラらしいテキーラを造り続けるエラドゥラ社の逸品です。すべてのテキーラの基本とも言えるような正統派の味。
ホセクエルボ トラディシオナル レポサド…1800年創業、言わずと知れたテキーラ最古にして最大のメーカー「ホセクエルボ」の最も有名なテキーラ。メキシコ映画黄金時代に数々のスター達と共に銀幕を飾ったセレブな一本です。もちろん、味のほうも折り紙つきです。旨いですよ。
サウサ トレスヘネラシオネス アネホ…1873年創業の名門サウサ社が三世代に渡る経験で培った技術を結集して世に問うた逸品。選び抜かれたアガベを使い3度の蒸留によるピュアさとと3~4年の樽での熟成によるまろやかさを兼ね備えています。
2月末日までの期間限定!
デザート全品をなんと4割引きで提供いたします! 1月10日2010
サルシータでは、自慢の手作りメキシカンデザート全四品を2月末日までの期間限定で、平素の¥500より¥300に値下げして提供することに致しました。この機会にぜひ、メキシコで人気のスイーツたちをご賞味下さい。
   
メキシコ風プリン、ライスプリン、バニラアイスクリーム、三つのミルクのチョコレートケーキ(写真左より)
年末年始の営業日のご案内 1月4日2010
今年も宜しくお願いします。
年始は1月5日(火)より営業致します。
来年も宜しくお願い致します。
クリスマスメニュー販売のお知らせ 12月21日2009
サルシータでは12月22日より25日まで、下記のクリスマスメニューを販売いたします。いずれもメキシコでクリスマスの時期によく食べられている伝統的なお料理です。ぜひ、この機会にお試し下さい。
尚、数に限りがありますので、売り切れの際はご容赦ください。
クリスマスのパンチ ¥600・・・ハイビスカス、タマリンドをベースにシナモンやクローブを効かせて色々な果物を入れたホットフルーツパンチ
イブのサラダ ¥700・・・ビーツ、オレンジ、ピーナッツなどを、クリスマスの花ポインセチアに見立てた彩り豊かなサラダ
バカラオのビスケイ湾風煮込み ¥1200・・・スペインの伝統的な食材バカラオ(塩漬けにした鱈)をトマト、オリーブ、ケイパーなどで煮た、どこか懐かしい味。
  
ロメリートと干し海老のパティのモレ ¥1500・・・陸ひじき(ロメリート)をメキシコの独特なソース、モレで煮て干しエビとチーズのすり身揚げを添えた一品。
ブニュエロ、焼き林檎添え ¥500・・・かすかにアニスの香りを付けたサクサクの揚げ菓子にスパイスを効かせた黒蜜をかけ熱々の焼き林檎を添えました。
 
クリスマスメニュー予約受付開始! 12月8日2009

お待たせしました!サルシータでは、いよいよ毎年恒例のクリスマスディナーのご予約を開始致しました。
12月23日より25日の3日間だけのご案内となります。
一年に一度のチャンスです。メキシコの伝統的なクリスマス料理を是非、この機会にお楽しみください。
サルシータのクリスマスディナー”09”
クリスマスのパンチ
海老と帆立のセビッチェ
バターナッツスクワッシュのポタージュ
クリスマスの伝統料理3種盛り
・イブのサラダ
・バカラオのビスケイ湾風煮込み
・ロメリートと干し海老のパティのモレ
メキシカンローストチキン
ブニュエロ(クリスマスフリッター)焼き林檎とバニラアイス添え
コーヒー、紅茶、マンサニージャ、カフェデオージャまたはチャンプラード
お一人様¥4500です。
テキーラテイスティングのご提案
11月30日2009
最近、一気飲み用ではない、ゆっくり飲んでじっくり味わうプレミアムテキーラに注目が集まっています。サルシータでも選りすぐりの29本をご用意しています。
この度、そんな素晴らしいテキーラの世界を知ってもらうために、入門用として、タイプの違う3種類をセットにした「テイスティングセット」の発売を始めました。必ずや満足して頂ける内容と自負しています。この機会に、ぜひ、奥深いテキーラの世界をお楽しみ下さい。
サルシータ店主セレクトの3本 ¥1800
ドン フラノ ブランコ
カサドーレス レポサド
エレンシア デプラタ アネホ
日本テキーラ協会が選んだ昨年のベスト3本(写真) ¥1800
カサドーレス ブランコ
ドン フリオ レポサド
レぜルバ デルセニョーレス アネホ
新テキーラメニュー完成!
11月25日2009
かねてから制作に励んでいました新しいテキーラメニューがようやく完成致しました。アガベ100%にこだわった美味しいテキーラとメスカルを29種類揃えています。また、初心者の方にも分かり易いようにテキーラのタイプや生産地の特性を解説したページも付けました。さらに、テキーラ入門編としてタイプの違う3種類のテキーラを組み合わせた「テイスティングセット」も始めます。こちらは、日本テキーラ協会さんが選んだベスト3本とサルシータ店主によるセレクションとがあります。極上のテキーラをリーズナブルに提供していますので、ぜひ、当店で本物の味をお楽しみ下さい。
日本-メキシコ友好400周年の記念品はいかが?
10月13日2009
今年は日本とメキシコが友好関係を結んでちょうど400年のメモリアルイヤー! それを記念して、このほど日本メキシコアミーゴ会により、記念の文鎮が作製されました。サルシータでは、ご希望のお客さんに一つ700円でお分け致します。この400年の日墨間の交流の様子が年表式に書かれた説明書が付いています。今回、この発売を記念して、サルシータでは、年内に来店されてお食事をされたお客様でこの記念品をご購入された方にドリンクを一杯サービスさせて頂きます。この機会に是非いかがですか?
チレエンノガーダ始めました。! 8月27日2009
サルシータでは、来る9月16日のメキシコの独立記念日に合わせて、メキシコ料理の中でも一番のご馳走の一つで、この時期だけにしか食べられないとても特別な一皿、「チレエンノガーダ」\1300を始めました。
大きめの唐辛子にスパイスを効かせた豚挽肉、桃、林檎、洋梨、レーズン、アーモンドなどを詰めて、胡桃とクリームとチーズのソースをかけ、ザクロの種とパセリを散らしてメキシコの国旗を表現したこの料理、甘み、辛味、苦味、酸味、旨味が渾然一体となった、まさにメキシコ料理の王様の風格が漂っています。
そして、去年も大人気を博したこのお料理、今年はさらにパワーアップしています!
昨日、千葉の農園から「チレポブラーノ」というメキシコ産の唐辛子が届けられました。去年までは、この唐辛子が手に入らず、やむなく大きめのピーマンで代用していたのですが、今年は、この本物の「ポブラーノ」が手に入ったので、より本格的な味をお届け出来ることになりました。だいたい、22日くらいまでお出しする予定です。(材料次第ですが)
是非、この機会にご賞味下さい。
ソぺス始めました! 8月27日2009
メキシコでとても人気のあるアントヒートスのひとつ、「ソ ぺス」¥800を新メニューに加えました。
アントヒートスというのは、トルティーヤを作る生地である「マサ」を用いて作る、メキシコ風のスナックです。メキシコ料理のことをイタリア料理をスパイシーにした感じと言った方がいましたが、それなら、さしずめアントヒートスはパスタ類といったところでしょうか?かつて、我が国でもパスタと言えば、スパゲッティーオンリーといった時代があったかと思いますが、今では、多彩な種類が受け入れられているように、メキシコ料理も、タコスやエンチラーダだけでなく、このような他の種類のアントヒートスも自然に受け入れられる時代が来ると良いなと思います。
ソぺスは、外はカリっと、中はモチっとした食感が楽しい素朴な料理。今のところ、来店されるメキシコ人のお客さんは、殆ど頼まれています。やはり、好きなんですね、メキシコの方達は。
ハラペーニョの爆弾はいかが? 8月11日2009
ビールが美味しい季説になりました。
サルシータでは、夏の暑さを吹っ飛ばすような激辛メニュー、ハラペーニョの爆弾”¥650をこのたび、始めました。
丸ごとのハラペーニョ唐辛子の中にフェタチーズを詰めてパン粉をつけてカラッと揚げました。
爽快で奥深いハラペーニョの辛味と、とろっとしたチーズのマイルドさが絶妙にマッチしています。この夏一押しのアイテムです!。
夏限定のスペシャルカクテルが登場!
7月12日2009
いよいよ、夏が到来ですね。サルシータでは、夏恒例のスペシャルカクテルを始めました。いずれも夏が旬のフレッシュな果物をふんだんに使った、今だけの超!おススメです!

サンディアーダ(SANDIADA)\900
生のスイカをギュッと搾って相性の良いテキーラとライムを加えました。スイカはメキシコを象徴する果物の一つ。とてもメキシカンな味になりました。
桃のダイキリ
(PEACH DAIQUIRI) \1050
今が旬の白桃をフレッシュ感そのままにコンポートにしてから凍らせ、ピーチリキュールとラムと合わせてキンキンに冷たい清涼感いっぱいのフローズンダイキリにしました。
ラズベリーモヒート(RASPBERRY MOJITO) \1050
フレッシュなラズベリーをスペアミントの葉と一緒につぶしてソーダとキューバ産のラムで割りました。ミントの緑とラズベリーの赤が目にも鮮やかで、甘酸っぱさと清涼感いっぱいのカクテルです。
10周年の感謝を込めて、、、
お得で充実のパーティプランをご用意致しました!
7月7日2009
当店は今年の夏で遂に10周年を迎えます。これを機にもっと多くの方にメキシコ料理の魅力を知ってもらうべく、我々の人気メニューを集めたパーティーコースをご用意させて頂きました。 詳しくはこちらを御覧下さい
本場のメキシコ料理を動画で紹介しています!7月2日2009
ALCOMWORLDというサイトで当店の料理を動画で紹介しています。
こちらを御覧下さい
メキシコの珍味、クイトラコッチェが登場!3月16日2009年
他の国の人が見たら、「何、これ?」と思うかもしれませんが、実は、メキシコ人は大好きな、知る人ぞ知る、メキシコの珍味、「クイトラコッチェ」が、遂に入荷しました。
この、真っ黒な物体の正体は、なんと、、、とうもろこしに生えるキノコ!
他の国では、間違いなく気持ち悪がられて捨てられるところですが、さすがはとうもろこしの国、メキシコ!こんなところでも食べちゃうんですね。しかし、これが意外に?美味しい!メキシコでは、雨季のキノコの季節になると、皆が待ち焦がれるほどの名物です。このたび、サルシータでは、ケサディーヤとして、トルティーヤの中にチーズと一緒に挟んで提供することになりました。この機会に、是非、あなたもメキシコ人になったつもりでトライしてみませんか?
- 新着テキーラのご案内 2月1日2009年
店長のお勧め一番は、
カサドーレスレポサド(写真・中)。
鹿のラベルがトレードマークの、狩人という意味のテキーラで、メキシコでは本格テキーラとして、とても人気が高い一本です。
(因みに、鹿は古代メキシコではとても神聖な動物とされていました。)
日本では、今まで未発売でしたが、今回、遂に正規に輸入されることが決まったようです。是非、試してみて下さい。
右の一本は、グラン・センテナリオ。
直射日光が強く、ミネラル質の高い土壌を持つため、果実実豊かな竜舌蘭が育つとされるハリスコ州の高原地帯アルト地区で150年以上の歴史を持つ名門です。創業者ラサロ・ガヤルドが編み出した「スムーズセレクション」と呼ばれる行程で丁寧に造られた洗練の味をどうぞ。
左のちょっと派手めな一本は、ロックバンド「ヴァンヘイレン」のボーカリスト、サミー・ヘイガーが、バハカリフォルニア半島のリゾート地、ロス・カボスに持つ自分のバーのために、ハリスコ州で細々と続けてきた小さな醸造所をパートナーに造り上げたテキーラ、
「カボワボ」。アメリカでは、現在、大人気なんだとか。ロックな気分に酔いたい人は、是非、どうぞ!
- サルシータのクリスマスメニュー予約受付開始!
- 12月1日2008年
早いもので、もう師走に突入、今年もあと一ヶ月です。さて、サルシータでは、毎年恒例のクリスマスディナーの予約を開始いたします。今年のメニューは、好評だった昨年のメニューから、さらにグレードアップ!史上最高の出来で、必ずや満足して頂けると信じております。例年だと、この時点でクリスマスイブは少し埋まっているのですが、今年はまだ、皆無!このご時世だからでしょうか?でも、逆に言えば、チャンス!です。メキシコの伝統的なクリスマス料理をじっくり味わってみませんか?
サルシータのクリスマスメニュー2008年版
12月23,24,25日17:30~ お一人様¥4600(税込み)
クリスマスのパンチ
ハイビスカス、タマリンド、シナモン、クローブ、オレンジ、林檎などが入ったホットフルーツパンチ、お好みで、テキーラ、又はラムを入れて、、、
魚介類のセビッチェ
新鮮な魚介類とトマト、アボカドを、ライムジュース、オリーブオイル、ハラペーニョでマリネしました。
トルティーヤスープ
鶏の出しにトマトとメキシコの唐辛子パシージャで味を付け、揚げたトルティーヤとフレッシュチーズ、香菜を浮かべたメキシコの代表的なスープ
ズッキーニの花のケサディーヤ
自家製トルティーヤに、メキシコではよく食べられるズッキーニの花と、チーズをはさんで焼きました。グアカモレ、サルサ添え。
メキシコの伝統的なクリスマス料理3点盛り
イブのサラダ
真っ赤なビーツにオレンジとピーナッツで、色鮮やかなメキシコ原産のクリスマスの花「ポインセチア」に見立てたサラダです。
塩鱈のビスケイ湾風煮込み
スペイン語で「バカラオ」と呼ばれる塩鱈は、スペインの伝統的な食材です。ヨーロッパからはるばる海を渡って来たスペイン人達がクリスマスの時期に郷土を懐かしんで食べたのでしょうか。
干し海老のパティと陸ひじきにモレを添えて
メキシコで「ロメリート」と呼ばれる海草のような野菜は日本では、「陸ひじき」と呼ばれています。干し海老をパン粉とチーズと共に細かく砕いて玉子の衣を付けて揚げたものに、メキシコのお祭りに欠かせない「モレ」を添えて、、、
主菜(どちらかお選び下さい。)
いわい鶏骨付きもも肉のローストメキシカンスタイル
メキシコの代表的な唐辛子「アンチョ」のペーストでマリネした岩手県産 の銘柄鶏「いわい鶏」をじっくりオーブンで焼きます。
又は、メキシカンビーフのリブアイステーキ
メキシコの代表的な牛肉の産地、ソノラ州より届いたお肉を香ばしく焼き上げたリブアイステーキです。
クリスマスの揚げ菓子焼き林檎添え
アラブからスペインに伝わった揚げ菓子「ブニュエロ」をクリスマスの時期によく食べます。ほんのりとアニスの香りが漂うサクサクの生地に、ホクホクの焼き林檎を乗せて、黒糖とシナモン、クローブで作った蜜をかけて、、、
コーヒー又は紅茶
死者の日のアルター作りました! 10月14日

11月2日の「死者の日」が近づいてきて、メキシコでは、街中がガイコツの飾り付けだらけになってるんだろうな、そんな想いに衝き動かされて、サルシータでも作っちゃいました。詳しくはブログで!。
秋の定番デザート「栗のトレスレーチェス」始めました!
めっきり涼しくなって、いよいよ秋到来ですね。
秋の夜長のゆったりとした食事の最後には、こんなデザートは如何ですか?スポンジにコンデンスミルク、エバミルク、生クリームという3種類のミルクをたっぷりと染み込ませた、メキシコのケーキの代表「トレスレーチェス」、サルシータでは、季節折々の果物を使って一年中作っていますが、この季節の「栗」バージョンは特にお勧め!
フランス産の焼き栗にラム漬けにした干しイチジクを中に挟んでマロンクリーム入りの生クリームでコーティングしてあります。香ばしい栗とイチジクの甘酸っぱさがまろやかなマロンクリームと相性バッチリ。
美味しいですよ。是非、お試しあれ!
メキシコの独立記念日に合わせたスペシャルな料理を
1週間限定で販売いたします! 9月17日~9月21日 2008年
チレエンノガーダ \1200

去る9月15日は、メキシコの独立記念日
でした。実は、メキシコでは、この国民的なお祝いの日に合わせて、この時期だけにしか食べられないご馳走があります。それは「チレエンノガーダ」という料理です。 もう一つの国民的料理「モレポブラーノ」と同じく、グルメの都プエブラの修道院の尼さんによって創られたというこの料理、ポブラーノという大きなピーマンのような唐辛子に、スパイスを効かせた挽肉、桃、ドライフルーツ、ナッツなどを炒めた「ピカディーヨ」を詰めて、胡桃とチーズ、ミルクのソースをかけて、ざくろとパセリの葉を散らしてメキシコの国旗のと同じ色にしたものです。よそでは、なかなか食べられないこの名物、この機会に是非ご賞味下さい。
メキシコ原産の夏野菜、ズッキーニの料理は如何?7月1日2008年
いよいよ、本格的な夏の到来ですね。
サルシータでは、この夏に向けて、今はイタリアンの食材のように思われていますが実はメキシコ原産で、あちらでもとっても日常的な野菜、ズッキーニ(メキシコでの呼び方はカラバシータ)を使ったメニューを始めました。
ズッキーニの花のケサディーヤ ¥800
ズッキーニの黄色い花の部分を、モンテレイジャックチーズと共に自家製トルティーヤに挟んで鉄板で焼いたアペタイザー。メキシコでは、とても一般的な食べ方です。
ズッキーニのブディン ¥1350
ズッキーニを薄くスライスしてバターで炒めたものを、玉子、生クリーム、グリュエールチーズと一緒に合わせてグラタン皿に入れてフワフワになるまでオーブンで焼いたお料理です。フランス料理のキッシュに感じが似ています。
ズッキーニは、メキシコではとてもポピュラーな食材で、通年売られています。日本でも最近は一年中手に入るようになりましたが、やはり、夏の今が旬で、美味しいです。これ等のメニューはお肉を使っていないので、ベジタリアンの方にも大変お勧めです。夏の太陽のエネルギーを吸い込んだヘルシーメニュー、是非、ご賞味下さい。
- 旬のデザート「カピロターダ」発売中! 3月4日2008年
もうすぐイースター(復活祭)ですね。スペイン語ではセマナサンタ(聖週間)と呼び、カトリックの国メキシコではとても大きな行事の一つです。 カーニバル(謝肉祭)からイースターまでの期間を四旬説(スペイン語ではCUARESMO)と言いますが、この時期にメキシコで食べられる代表的なお菓子がカピロターダ(CAPIROTADA)です。これは、油で揚げたパンに黒砂糖とシナモン、リンゴジュースを煮詰めたシロップを染み込ませてレーズン、ナッツ、リンゴ、チーズをトッピングして焼いた、いわば、メキシコ風フレンチトーストのようなお菓子です。 当店では、パンを油で揚げる代わりに、オーブンでカリカリになるまで焼いてからシロップをかけて作っています。こっちのほうが、軽く仕上がるし、シロップの染み込みも良いですしね。美味しいですよー。早くもメキシコ人のお客さんを中心に大人気です。この時期だけのこのデザート、是非お試しあれ!
- プレミアムテキーラ続々入荷中! 2月4日2008年
テキーラの飲み方は一気飲みするだけではないですよ!当店では、副原料を使って大量生産された安価なテキーラとは一線を画す、厳選された原料で丁寧に造られた選りすぐりのテキーラをご用意してます。是非、本物のテキーラの奥深い味を体験して下さい。
- 店長お勧めテキーラベスト3

- 第三位 ドン フリオ レポサド
- メキシコでは、プレミアムテキーラの代名詞と言ってもよいくらいの圧倒的な人気をほこるテキーラです。テキーラ村の高原地帯ロスアルトスの糖度の高い竜舌蘭を原料に伝説の男、フリオ爺さんの技術で造られ、アメリカンオーク樽でじっくり熟成された逸品です。
第二位 ドン フラノ ストロングシルバー
- 最近、各地のテイスティングやコンクールで高い評価を得ている超本格派のテキーラです。その太いボディとテキーラ本来のピュアなテイストを強調するためか、アルコール度数50度と高いですが、全く嫌味が無く、味わい深く、すっきりと呑めます。
- 第一位 エレンシア デ プラタ アネホ

- 創業者マヌエル・ガルシアが、息子の結婚を祝って造った、その名も「銀の遺産」。テキーラ村ロスアルト地区の赤土で育まれた高品質のアガベを使い、伝統的な方法で丁寧に造られた傑作です。
- そして、近々、あの有名大手メーカーが威信をかけて発表し、アメリカでセンセーションを巻き起こしたた超プレミアムなテキーラが入荷予定!御期待あれ!
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