お問い合わせ
TEL/FAX 03-3280-1145
info@salsita-tokyo.com
東京都港区南麻布4-5-65
東京メトロ広尾駅より徒歩1分
LUNCH
11:45-14:15(13:45L.O.)
DINNER
17:30-23:30(22:00L.O.)
月曜定休
(月が祝日の場合は火曜日)
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What's NEW
本場のメキシコ料理を動画で紹介しています!7月2日2009
ALCOMWORLDというサイトで当店の料理を動画で紹介しています。
こちらを御覧下さい
メキシコの珍味、クイトラコッチェが登場!3月16日2009年
他の国の人が見たら、「何、これ?」と思うかもしれませんが、実は、メキシコ人は大好きな、知る人ぞ知る、メキシコの珍味、「クイトラコッチェ」が、遂に入荷しました。
この、真っ黒な物体の正体は、なんと、、、とうもろこしに生えるキノコ!
他の国では、間違いなく気持ち悪がられて捨てられるところですが、さすがはとうもろこしの国、メキシコ!こんなところでも食べちゃうんですね。しかし、これが意外に?美味しい!メキシコでは、雨季のキノコの季節になると、皆が待ち焦がれるほどの名物です。このたび、サルシータでは、ケサディーヤとして、トルティーヤの中にチーズと一緒に挟んで提供することになりました。この機会に、是非、あなたもメキシコ人になったつもりでトライしてみませんか?
- 新着テキーラのご案内 2月1日2009年
店長のお勧め一番は、
カサドーレスレポサド(写真・中)。
鹿のラベルがトレードマークの、狩人という意味のテキーラで、メキシコでは本格テキーラとして、とても人気が高い一本です。
(因みに、鹿は古代メキシコではとても神聖な動物とされていました。)
日本では、今まで未発売でしたが、今回、遂に正規に輸入されることが決まったようです。是非、試してみて下さい。
右の一本は、グラン・センテナリオ。
直射日光が強く、ミネラル質の高い土壌を持つため、果実実豊かな竜舌蘭が育つとされるハリスコ州の高原地帯アルト地区で150年以上の歴史を持つ名門です。創業者ラサロ・ガヤルドが編み出した「スムーズセレクション」と呼ばれる行程で丁寧に造られた洗練の味をどうぞ。
左のちょっと派手めな一本は、ロックバンド「ヴァンヘイレン」のボーカリスト、サミー・ヘイガーが、バハカリフォルニア半島のリゾート地、ロス・カボスに持つ自分のバーのために、ハリスコ州で細々と続けてきた小さな醸造所をパートナーに造り上げたテキーラ、
「カボワボ」。アメリカでは、現在、大人気なんだとか。ロックな気分に酔いたい人は、是非、どうぞ!
- サルシータのクリスマスメニュー予約受付開始!
- 12月1日2008年
早いもので、もう師走に突入、今年もあと一ヶ月です。さて、サルシータでは、毎年恒例のクリスマスディナーの予約を開始いたします。今年のメニューは、好評だった昨年のメニューから、さらにグレードアップ!史上最高の出来で、必ずや満足して頂けると信じております。例年だと、この時点でクリスマスイブは少し埋まっているのですが、今年はまだ、皆無!このご時世だからでしょうか?でも、逆に言えば、チャンス!です。メキシコの伝統的なクリスマス料理をじっくり味わってみませんか?
サルシータのクリスマスメニュー2008年版
12月23,24,25日17:30〜 お一人様¥4600(税込み)
クリスマスのパンチ
ハイビスカス、タマリンド、シナモン、クローブ、オレンジ、林檎などが入ったホットフルーツパンチ、お好みで、テキーラ、又はラムを入れて、、、
魚介類のセビッチェ
新鮮な魚介類とトマト、アボカドを、ライムジュース、オリーブオイル、ハラペーニョでマリネしました。
トルティーヤスープ
鶏の出しにトマトとメキシコの唐辛子パシージャで味を付け、揚げたトルティーヤとフレッシュチーズ、香菜を浮かべたメキシコの代表的なスープ
ズッキーニの花のケサディーヤ
自家製トルティーヤに、メキシコではよく食べられるズッキーニの花と、チーズをはさんで焼きました。グアカモレ、サルサ添え。
メキシコの伝統的なクリスマス料理3点盛り
イブのサラダ
真っ赤なビーツにオレンジとピーナッツで、色鮮やかなメキシコ原産のクリスマスの花「ポインセチア」に見立てたサラダです。
塩鱈のビスケイ湾風煮込み
スペイン語で「バカラオ」と呼ばれる塩鱈は、スペインの伝統的な食材です。ヨーロッパからはるばる海を渡って来たスペイン人達がクリスマスの時期に郷土を懐かしんで食べたのでしょうか。
干し海老のパティと陸ひじきにモレを添えて
メキシコで「ロメリート」と呼ばれる海草のような野菜は日本では、「陸ひじき」と呼ばれています。干し海老をパン粉とチーズと共に細かく砕いて玉子の衣を付けて揚げたものに、メキシコのお祭りに欠かせない「モレ」を添えて、、、
主菜(どちらかお選び下さい。)
いわい鶏骨付きもも肉のローストメキシカンスタイル
メキシコの代表的な唐辛子「アンチョ」のペーストでマリネした岩手県産 の銘柄鶏「いわい鶏」をじっくりオーブンで焼きます。
又は、メキシカンビーフのリブアイステーキ
メキシコの代表的な牛肉の産地、ソノラ州より届いたお肉を香ばしく焼き上げたリブアイステーキです。
クリスマスの揚げ菓子焼き林檎添え
アラブからスペインに伝わった揚げ菓子「ブニュエロ」をクリスマスの時期によく食べます。ほんのりとアニスの香りが漂うサクサクの生地に、ホクホクの焼き林檎を乗せて、黒糖とシナモン、クローブで作った蜜をかけて、、、
コーヒー又は紅茶、カモミールティー
メキシコ産牛肉がサルシータに登場! 11月25日

サルシータでは、この度、メキシコ北部の有名な牛肉の産地、ソノラ州より届いた高品質のプライムリブを使用した、「メキシコ牛のリブアイステーキ」\1800を発売します。
ジューシーでコクのあるメキシカンビーフ180グラムのステーキに、グアカモレ、サルサ、リフライドビーンズ、サボテンのサラダに焼きたての自家製トルティーヤが付いています。是非、お試し下さい。
死者の日の祭壇作りました! 10月14日

11月2日の「死者の日」が近づいてきて、メキシコでは、街中がガイコツの飾り付けだらけになってるんだろうな、そんな想いに衝き動かされて、サルシータでも作っちゃいました。詳しくはブログで!。
秋の定番デザート「栗のトレスレーチェス」始めました! 9月29日
めっきり涼しくなって、いよいよ秋到来ですね。
秋の夜長のゆったりとした食事の最後には、こんなデザートは如何ですか?スポンジにコンデンスミルク、エバミルク、生クリームという3種類のミルクをたっぷりと染み込ませた、メキシコのケーキの代表「トレスレーチェス」、サルシータでは、季節折々の果物を使って一年中作っていますが、この季節の「栗」バージョンは特にお勧め!
フランス産の焼き栗にラム漬けにした干しイチジクを中に挟んでマロンクリーム入りの生クリームでコーティングしてあります。香ばしい栗とイチジクの甘酸っぱさがまろやかなマロンクリームと相性バッチリ。
美味しいですよ。是非、お試しあれ!
メキシコの独立記念日に合わせたスペシャルな料理を
1週間限定で販売いたします! 9月17日〜9月21日 2008年
チレエンノガーダ \1200

去る9月15日は、メキシコの独立記念日
でした。実は、メキシコでは、この国民的なお祝いの日に合わせて、この時期だけにしか食べられないご馳走があります。それは「チレエンノガーダ」という料理です。 もう一つの国民的料理「モレポブラーノ」と同じく、グルメの都プエブラの修道院の尼さんによって創られたというこの料理、ポブラーノという大きなピーマンのような唐辛子に、スパイスを効かせた挽肉、桃、ドライフルーツ、ナッツなどを炒めた「ピカディーヨ」を詰めて、胡桃とチーズ、ミルクのソースをかけて、ざくろとパセリの葉を散らしてメキシコの国旗のと同じ色にしたものです。よそでは、なかなか食べられないこの名物、この機会に是非ご賞味下さい。
メキシコ原産の夏野菜、ズッキーニの料理は如何? 7月1日2008年

いよいよ、本格的な夏の到来ですね。
サルシータでは、この夏に向けて、今はイタリアンの食材のように思われていますが実はメキシコ原産で、あちらでもとっても日常的な野菜、ズッキーニ(メキシコでの呼び方はカラバシータ)を使ったメニューを始めました。
ズッキーニの花のケサディーヤ ¥800 (左写真上)

ズッキーニの黄色い花の部分を、モンテレイジャックチーズと共に自家製トルティーヤに挟んで鉄板で焼いたアペタイザー。メキシコでは、とても一般的な食べ方です。
ズッキーニのブディン ¥1350(左写真下)
ズッキーニを薄くスライスしてバターで炒めたものを、玉子、生クリーム、グリュエールチーズと一緒に合わせてグラタン皿に入れてフワフワになるまでオーブンで焼いたお料理です。フランス料理のキッシュに感じが似ています。
ズッキーニは、メキシコではとてもポピュラーな食材で、通年売られています。日本でも最近は一年中手に入るようになりましたが、やはり、夏の今が旬で、美味しいです。これ等のメニューはお肉を使っていないので、ベジタリアンの方にも大変お勧めです。夏の太陽のエネルギーを吸い込んだヘルシーメニュー、是非、ご賞味下さい。
スタッフ募集中!
SALSITAでは、調理スタッフ、及びマネージャー候補を募集しています。
将来、独立希望の方、大歓迎!本格的なメキシコ料理を学んでみませんか?
詳しくはこちらをご覧ください。
- 旬のデザート「カピロターダ」発売中! 3月4日2008年
もうすぐイースター(復活祭)ですね。スペイン語ではセマナサンタ(聖週間)と呼び、カトリックの国メキシコではとても大きな行事の一つです。 カーニバル(謝肉祭)からイースターまでの期間を四旬説(スペイン語ではCUARESMO)と言いますが、この時期にメキシコで食べられる代表的なお菓子がカピロターダ(CAPIROTADA)です。これは、油で揚げたパンに黒砂糖とシナモン、リンゴジュースを煮詰めたシロップを染み込ませてレーズン、ナッツ、リンゴ、チーズをトッピングして焼いた、いわば、メキシコ風フレンチトーストのようなお菓子です。 当店では、パンを油で揚げる代わりに、オーブンでカリカリになるまで焼いてからシロップをかけて作っています。こっちのほうが、軽く仕上がるし、シロップの染み込みも良いですしね。美味しいですよー。早くもメキシコ人のお客さんを中心に大人気です。この時期だけのこのデザート、是非お試しあれ!
- プレミアムテキーラ続々入荷中! 2月4日2008年
テキーラの飲み方は一気飲みするだけではないですよ!当店では、副原料を使って大量生産された安価なテキーラとは一線を画す、厳選された原料で丁寧に造られた選りすぐりのテキーラをご用意してます。是非、本物のテキーラの奥深い味を体験して下さい。
- 店長お勧めテキーラベスト3

- 第三位 ドン フリオ レポサド
- メキシコでは、プレミアムテキーラの代名詞と言ってもよいくらいの圧倒的な人気をほこるテキーラです。テキーラ村の高原地帯ロスアルトスの糖度の高い竜舌蘭を原料に伝説の男、フリオ爺さんの技術で造られ、アメリカンオーク樽でじっくり熟成された逸品です。
第二位 ドン フラノ ストロングシルバー
- 最近、各地のテイスティングやコンクールで高い評価を得ている超本格派のテキーラです。その太いボディとテキーラ本来のピュアなテイストを強調するためか、アルコール度数50度と高いですが、全く嫌味が無く、味わい深く、すっきりと呑めます。

- 第一位 エレンシア デ プラタ アネホ
- 創業者マヌエル・ガルシアが、息子の結婚を祝って造った、その名も「銀の遺産」。テキーラ村ロスアルト地区の赤土で育まれた高品質のアガベを使い、伝統的な方法で丁寧に造られた傑作です。
- そして、近々、あの有名大手メーカーが威信をかけて発表し、アメリカでセンセーションを巻き起こしたた超プレミアムなテキーラが入荷予定!御期待あれ!
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